私に2時間ください。 あなたの不安を取り除きます。

ほとんどの透析患者さんが心の奥に不安を抱え込んでいます。中には深刻な事態に陥ってる人もいます。


もし、あなたが常日頃、そんな自分を感じている人なら、このセミナーに出会えたのはラッキーです。


このセミナーが終わる頃には、あなたの不安は消し飛んで、これまでの不安が希望に変わっていく事でしょう。

「悩み続ける人」と「気づかない人」

もしかして、あなたはそれほど悩んでいないと言うかもしれません。

事実、悩みを表に出さない患者さんは多く存在します。


「自分は透析だから、もう仕方がない」「何もする手立てがないのだから、悩むことが無意味だ」と悩みそのものを封印して心の奥底に沈めている人が多く存在します。


これらの信念は、あなたの行動や可能性を抑えつけ、あなたの成功を遠ざける大きな障害になります。


何故なら、


● これまで、いろいろ試したけれど上手くいかなかった。

● 医師や看護師の指導を受けているけれど、体調が改善しない。

● 体の痒みや、皮膚の色素沈着はもうどうしようもないと諦めている。

● 食事制限をしているけれど、時にドカ食いしてしまう。

● 管理を自分に課すのが本当に嫌になる時がある。


そしてこの挫折感が、あなたを更に押さえつけることになります。悪循環です。


もし、あなたが健康結果を改善し、パフォーマンスを上げることを目指すのであれば、・・・・・この挫折感はとても邪魔になるでしょう。


管理を厳しくしても変わらない理由

この状態を改善するために、医師や看護師は、


● 体重管理を厳密に

● 服薬の管理を厳密に

● 食事制限を厳密に


と教科書通りの指導を繰り返すだけです。しかし、多くの場合、期待するほどの成果が得られません。


そして、更に悪いことに、管理を更に厳密にすることで、良い結果を生み出そうとするのですが、それが返って状態を悪化させることにつながるという事が理解されていないのです。


なぜ、管理を厳密にしても変わらないのか?それは、一言で言えば、情報不足なのです。


最適な情報に接していないために、あなたの状態は変化しないのです。

恐らく、これから10年しても、毎日同じことの繰り返しで多くの場合効果が見られません。


あなたも、こんな悩みありませんか?

  • なんだか体調が悪い
  • 透析中に足がつったり、気分が悪くなってしまう
  • 内服薬が多すぎて毎日飲むのが辛い
  • 食事や水分の制限、体重管理が辛い
  • 家族と同じ食事を摂れず、好物も食べられなくて辛い
  • 頭がモヤモヤして集中できず、仕事で成果を出せなくなった
  • 出勤の時間調整が必要で、同僚に申し訳なく思う
  • 透析をしている時間が無駄、苦痛に感じる
  • いつまで生きられるのか、と不安になる
  • 合併症が発症したり、進行したりするのが怖い

実は多くの透析患者さんが、あなたと同じように、様々な悩み・つらさを感じています。
それでは、これらのつらさから解放されたらあなたの人生はどうなるでしょうか?

想像してみてください

  • 週明けの体のだるさが無くなり、以前のような体力を取り戻せたら
  • 全身のかゆみが取れ、イライラすることも無くなったら
  • 好物を食べられるようになり、家族や友人と同じ食事を囲めたら
  • 透析中の体調不良がなくなり、透析のたびに不安にならずに済んだら
  • 頭のモヤモヤがなくなり、仕事に集中して取り組めるようになったら
  • 仕事に精一杯うちこみ、成果を上げられたら
  • 内服薬が少なくなり、気持ちが軽くなったら
  • 合併症の不安から解放されたら

どうでしょうか。とても嬉しい気持ちになりませんか?
実際に、すでに多くの透析患者さんが透析のつらさから解放されて、生き生きと充実した毎日を送っています。
ではどうやって、彼らの状況は改善したのでしょうか?

その違いはどこにあるのでしょうか?

これからお伝えすることは
少しショッキングかもしれません。

実は、あなたの透析は間違っているかもしれません

しかし、誤解しないでください。決してあなたが悪いのではありません。ただ、体調が良く、生命予後も良好な透析の方法を知らなかっただけなのです。
アメリカの腎臓病学会でも証明され、日本の透析医学会でも明らかにされた方法を実践してみると、

  • 体調を改善し
  • 足つりや気分不快を予防し
  • 体のだるさを緩和し
  • 合併症の発症や進行を抑え
  • 内服薬を減らすことができ
  • 食事制限を緩やかにし
  • 体重のコントロールも容易になり
  • 頭がはっきりして仕事で成果を上げられる

ことが明らかになったのです。
この方法は、アメリカで最も権威のある医療機関のメイヨークリニックや、スタンフォード大学で実績を積んだ、血液透析療法の第一線の研究者、B. H. Scribner博士が発見した方法です。
しかもこの方法は、けっして難しい方法ではありません。誰でもできる方法です。その秘密を、あなたにお話しします。

あなたの健康と未来は、あなたの選択で決まります

Dr. Belding Hibbard Scribner 1945年にスタンフォード大学で学位を取得したのち、Mayo Clinicで卒後研修を行う。1951年からワシントン大学医学部で教鞭を取る。1960年にスクリブナー・シャントを発明。

生存率が2.5倍になる秘密

ここで、ご紹介したいのがHDPスコアです。


HDPスコアはScribner博士が提唱する指標で、意訳すると、週あたりの透析量の指数を意味します。

そして、博士の研究によれば、

このスコアが72以上の透析をすることが望ましい=十分な透析であるとされています。


スタンダードな透析ではそのスコアは36となります。

つまり、望ましいとされる透析の半分しか透析ができていないということです。


なぜあなたのHDPは上がらないのか?

率直に言って、一つは医療システムの問題があります。

日本の多くの透析施設が、ある誤解をしているために、

患者のHDPを向上できていないのです。


そしてもう一つは、患者さんの情報不足です。

自分のHDPを向上させ、生命予後を改善するために、

何をすれば良いのか?

ほとんどの患者さんは知りません。

あなたもそうではないでしょうか?


逆に、何をすべきか?を知っていて、

その方法を実践している、ごく少数の患者さんは、

一体どのような状態になっているか、一部だけですがご紹介します。

実践した患者さんの声

透析患者 Tさん

  • 以前は体調が悪く、すぐ息切れしてしまい、特に週明けは辛かった。けど、この方法に変えてからは週明けの辛さも無くなり、息切れすることも無くスタスタ歩けるようになった。

 


透析患者 Tさん 

  • 体調は元々悪くなかったけど、今後の自分の身体のことも考えて、できることはやった方がいいな、と思いこの方法を選んだ。



透析患者 Aさん

  • 以前は週明けの体調が悪く、頭もモヤモヤして仕事ができなかった。今は常に集中して仕事に取り組むことができる。側から見ても透析患者だと分からないくらい、顔色もいい。



透析患者 Nさん

  • この方法を始めて、今では家族と一緒にご飯が食べられて嬉しい。仕事も捗るし、誰でもできると思うし、みんなもやればいいのに、と思う。



透析患者 Aさん 

  • 週明けの体調不良もなく、仕事で100%のパフォーマンスを発揮できる。 お客さんにも透析患者だと気づかれないくらい顔色もいい。 災害時など、いざと言う時のリスク管理にもなる。



透析患者 Mさん

  • 週明けの体調が楽になった。 普通のビジネスマンとして生活ができるし、仕事も捗るようになった。 何より絶対的に自由に、有効に使える時間が増えたのが嬉しい。




透析患者 Kさん

  • もともと透析歴が長く、合併症も進行していたので、それを防ぎたくてこの方法を始めた。 結果、医師にも驚かれるくらい、血管の綺麗な状態を維持できた。 透析になってから体調が悪く、仕事にも影響していたが、今は体調面の不安もなく仕事ができている。 週明けの目や足のむくみ、体の重さも無くなった。

みんなもやればいいのに、と患者のNさんが言っていますが、この方法は学会で認められた通り、再現性があるものです。つまり一握りの人ではなく、誰でも同じように体調改善が見込めるのです。
新しいことに挑戦するのに尻込みをするのは自然なことです。しかし、実際には難しいことはありません。透析医療に25年以上関わってきたプロフェッショナルが、わかりやすく、丁寧に解説します。この方法を知っているか、知らないかで、あなたの人生は大きく変わる、それほど大切な情報なので、ぜひあなたにも知って欲しいのです。

櫻堂渉……って誰?

櫻堂 渉(さくらどう わたる)

医療経営戦略、経営改善、ヘルスケア・マネジメントのエキスパート。

株式会社システム総合研究所(病院システム開発研究所)で事業統括部長を務め、

基幹病院の基本構想、システム設計、経営改善業務を手掛ける。

2001年、医療経営戦略研究所を立ち上げる。

透析医療施設の戦略立案、建築デザイン、経営改善業務などを手掛ける。

2006年、病院マネジメントを行うalba lab株式会社を設立。

2008年、透析施設「田端駅前クリニック」を開設支援。

2015年、夜間透析を専門に行う「東京新橋透析クリニック」を開設支援。

2020年8月、日本初のセルフ透析施設「Self care Dialysis Center(SDC)」をプロデュース。

慶應義塾大学大学院経営管理研究科(MBA)経営学修士、

元日本大学大学院グローバルビジネス研究科医療戦略担当非常勤講師、

日本薬科大学客員教授。

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